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介護スタッフ

ボンセジュール日野 介護職員 栗田 愛

私が介護業界を選んだ理由

中学時代から高校生まで地元の施設へ6年間ボランティアへ通っていました。
そこにご入居されていた方が「また来てね」「待ってるね」と言って頂いていて、楽しくなりました。
ボランティアだとできることも限られていて、もっと何かをしてあげたいという思いが強くなり専門学校へ進みました。
その時から「絶対介護職!」と決めていました。

ボンセジュールの魅力

私は、就職活動で10社見学をしました。
ボンセジュールに見学に来たときに、施設長とスタッフが笑顔で明るく迎えてくれました。
その時に「ここだ!」と直感で思ったのです。
そして施設内を見学していると、スタッフとすれ違う度に「こんにちは。いらっしゃいませ」と挨拶をしてくれたんです。
スタッフみんながとっても暖かく感じました。
そして、ボランティアで通っていたホームで見ていた介護とは違って、ご入居者様とゆっくりコミュニケーションがとれる環境がとても魅力です。
私は、この環境でご入居者様が望むことを一緒に叶えられると思いボンセジュールに入社をしました。

私が体験した感動エピソード

長い時間ご入居者様と接するようになり、私が体調が悪い時にご入居者様が心配をし親身になって下さるのです。「私のベットで寝て」と言って  下さったり、ご入居者さまが自分の変化に気づいてくれます。ご入居者様は「私をみてくれているんだ」と思いました。
そして、お正月実家に帰る際に、「帰ってきてね!」「待っているね。」と言って下さり、私を待ってくれています。
実家から帰ってくるとご入居者様は、「戻ってきてね」と言って下さるのです。
「自分を必要としてくれる」と感じ、「私、ここにいてよかったぁ」と思ます。
今、私ボンセジュールの介護職員ということを誇りに思っています。

今後の目標

現在、身体拘束虐待防止委員会・レクリエーション委員会・プレイケアに取り組んでいます。
手足をかいてしまう方がご入居されていました。
みんなでその方にとってどうしたらいいのかを考えて取り組んだ結果今では身体拘束〇です。
ご入居者様にとってどうしたらいいのかをその方と向き合いって考えていたいです。そしてなんといってもご入居者様の夢を叶えたいです!

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ボンセジュール花見川 介護スタッフ 近田 泰孝

私が介護業界を選んだ理由

ボンセジュール花見川 介護職員 近田やすたか 平成20年4月入社
東洋大学 社会福祉学科 卒業学生時代から少子高齢化の世の中に何かしたいと思っていたことと、祖父母に恩返しをしたい気持ちが強くあり介護業界を選びました。

ボンセジュールの魅力

私は、大学のゼミでインターンがありボンセジュールに出会いました。入居相談から介護サービスの提供までを体験し、ご入居者様との信頼関係が大切だということを教わりました。
ボンセジュールは、ご入居者様との信頼関係を重視するところ、そしてスタッフがとても明るいところが魅力だと思います。
私は、この部分にに魅力を感じ入社をしました。

私が体験した感動エピソード

祖父が亡くなり、長期に渡り休暇をとったことがありました。
久し振りに出勤をした時に、ご入居者様が「どうしてたの?」と気にかけていてくれたことと、事実を伝えたときにご入居者様が親身になって下さいました。
ご入居者様から温かい気持ちを頂きました。

今後の目標

ご入居者様が望んでいることをお手伝いをし、夢を叶えることです。
また、離職率が高いと言われる業界なので、介護現場を経験し介護スタッフの採用に携われるポジションやスタッフが働きやすい環境づくりを考える改善していくことが目標です。

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